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沿革

会社概要 経営理念 グループ企業

沿革

1950 昭和25年
  • ●西広島食糧企業組合を設立。広島市己斐中町に本店を設置し、米穀・薪炭・一般食品等を主体に、己斐中町の店、己斐本町の店、己斐西町の店、己斐上町の店の4店舗を基にレギュラーチェーンの展開を行う。
  • ●庚午浜食糧企業組合(1店舗)と古田食糧企業組合(3店舗)を吸収合併し、店舗数8店舗となる。
1955 昭和30年
  • ●佐伯郡廿日市町に西食廿日市の店を出店。
  • ●天満町に西食天満の店を出店。
  • ●佐伯郡五日市町に西食五日市の店を出店し、店舗数を15店舗とする。
1960 昭和35年
  • ●庚午北町にプロパン基地を建設し、プロパンガスの販売を始める。
  • ●井の口町に西食井の口の店を出店。
1965 昭和40年
  • ●庚午中1丁目に4階建て事務所、倉庫、独身寮を建設し、本社を己斐から庚午に移転する。
  • ●外食産業に対する食材の納入を専門に行なう商事部を設立。
  • ●佐伯郡廿日市町宮内に、灯油の地下タンク20klを設置し、廿日市・五日市地区の拡販を行なう。
1975 昭和50年
  • ●廿日市町宮内にとう精工場150馬力を建設。(庚午→廿日市)
  • ●西食庚午北の店を増改築。(鉄筋3階、1階店舗2階3階社員住宅)
1980 昭和55年
  • ●広島市西区商工センターに進出。
    (敷地2,849m2、事務所・会議室600m2、倉庫1,400m2
1983 昭和58年
  • ●新とう精工場完成。
    (敷地6,600m2、建物1,700m2、総馬力数440馬力、日産とう精能力60t)
1984 昭和59年
  • ●(株)丸和の経営権を譲受し、炊飯センターの建設にかかる。
1985 昭和60年
  • ●炊飯センター完成。(時間10,000食)
1991 平成3年
  • ●40周年を迎え
    西広島食糧企業組合から企業組合ニッショクに社名変更。
  • ●40周年記念事業として、佐伯町所山に保養所(敷地1,500坪、建物60坪)を完成。
  • ●(有)岩田屋(商工センター内)のM&A。
1992 平成4年
  • ●佐伯郡佐伯町にポテトサラダ製造工場(株)サミット建設。
    (敷地4,000坪、建物1,415坪、月産300t)
  • ●燃料部を別法人(有)ニッショクとして独立。
1996 平成8年
  • 米穀卸売業許可取得。精米表示基準認証実施工場の認定を受ける。
1998 平成10年
  • ●社内報「籾」創刊。
1999 平成11年
  • ●庚午南の店を新築。
  • ●ニッショクカレンダーが広島広告企画制作賞の銀賞を受ける。
2000 平成12年
  • ●中期5ヵ年戦略経営計画「変革への挑戦」スタート。
  • ●創立50周年記念式典。
  • ●情報収集の蓄積・活用の場として、情報企画室が設置される。
2001 平成13年
  • ●(株)丸和 HACCP認定工場となる。
2002 平成14年
  • ●C/Sコンピュータ基幹システム 稼動開始。(各拠点とオンライン接続)
2003 平成15年
  • ●酒類の販売開始。
  • ●業務用事業部 物流課を設置。
2004 平成16年
  • ●(株)ベイハンを設立創業 冷凍「むすび」、「ぞうすい」の製造。
2005 平成17年
  • ●小売事業部を統合し宅配事業スタート。
  • ●中期3ヵ年経営計画「脱皮そして飛躍」スタート。
  • ●「アルミ缶を集めて車椅子を贈ろう運動」スタート。
2006 平成18年
  • ●(株)丸和を100%子会社化。
2007 平成19年
  • ●社内報「籾」第100号 発刊。
2011 平成23年
  • ●6月 おはぎとむすびのお店 「野ら一休」を庚午にオープン。
2012 平成24年
  • ●5月 精米センターに、玄米保管倉庫 低温倉庫 260t を建設。
2013  平成25年
  • ●12月 「野ら一休」2号店を廿日市阿品台にオープン
 2014  平成26年
  • ●8月 農産物検査機関登録(登録番号57)。
  • ●9月 精米センターに、玄米保管倉庫 常温倉庫 330t を建設。
2016 平成28年
  • ●平成28年4月1日 会社組織を「株式会社ニッショク」に変更。

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